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創業50年以上の歴史をもつ寝具専門店「ビーナスベッド」が提案する枕の常識を超える枕「今治タオル枕」
従来の枕形状の常識を根本から見直した、まったく新しい発想の枕です。

発売前には応援購入サービスMakuakeで開始わずか2分で目標金額を達成。総合ランキング4位を獲得し、最終的には応援購入総額1,481万円を突破するなど今話題の枕です。

しかし価格は16,800円と安くはなく、今までにない斬新な枕ということもあり「気にはなっているものの、なかなか購入に踏み出せない」という方も多いのではないでしょうか?

この記事では睡眠・寝具インストラクターでもある筆者が、そんな今話題のビーナスベッド「今治タオル枕」を、実際に2週間使ってみた感想をレビュー。
良いところ、気になったところ、メリット・デメリットから「どんな人におすすめか」まで正直に解説します。

発想次第で色々な使い方ができる枕なので、6パターン試した感想もレビューしますよ。

枕は選ぶのが本当に難しい寝具。マットレスなど下に敷く寝具や寝姿勢によっても合う・合わないが変わります。
最後には失敗しない枕の選び方も解説しますので是非参考にしていただき、快適な睡眠環境を整えていただければ幸いです。

睡眠・寝具インストラクター
杉本 拓真
スギモト タクマ
寝具、眠りのスペシャリスト。睡眠・寝具インストラクターの他、スリープアドバイザーや睡眠検定など眠りに関する多数の資格を保有。300種類以上の寝具を見てきた15年以上の実務経験、実際の製品使用体験の両視点から「失敗しない選び方」「ちょっとマニアックな商品情報」「お得に買う方法」までを包み隠さず本音で解説します。
ビーナスベッド「今治タオル枕」はこんな人におすすめ
まずは結論。筆者が実際に約2週間ほど使用してみて「こんな人にはおすすめ」また「こんな人には合わないな」と感じた特徴を正直にご紹介します。

まずはビーナスベッドの今治タオル枕と相性が良くおすすめできる人は以下の通り。
- 枕の高さが合わず悩んでいる
- 硬過ぎない寝具で寝ている
- 枕が熱を持って夜寝苦しい
- タオルの肌触りが好き
- 清潔に使いたい
特にこまめに高さ調整したい、枕が熱を持って夜中暑苦しいと感じている人にはおすすめです。

反対に以下に当てはまる方にはあまりおすすめしません。
- 普通の枕形状が良い人
- 硬めの枕が好みの人
- ホテル枕のようなボリュームが欲しい
- 枕に奥行きが欲しい
- 重い枕は苦手
今治タオル枕は形状や使い勝手が特徴的なので「合う」「合わない」はかなり分かれると思います。
あなたの「最適」が見つかる枕
今治タオル枕を使って感じた良かった点

次は筆者が実際にビーナスベッドの今治タオル枕を使用してみたよかったと感じた点5つです。
今治タオル枕の最大の特徴が自由自在の枕形状。形を変えることで高さやフィット感を自分好みに調整できます。

筆者のケースだと
- 高めが好み
- やや硬めのマットレス
- 横向き寝が多い
以上のことから高さの出る「三つ折り」「全巻き」「既存枕に合わせる」の3つのパターンがしっくりきました。
今治タオル枕単品では「低め~やや高め」程度の高さ。高めの枕を好む方には向きませんが、既存の枕に被せることで機能性はそのままに、高さ上げることもできます。

枕と敷物は相性があります。そのため、今の寝具や好みに合わせて自由自在に形や高さを手軽に調整できるのは最大のメリットだと感じました。

枕カバーは毎日顔に触れるので、肌触りが良いものがいいですよね?
今治タオルがカバーになった今治タオル枕は本当に肌触りが良いです。
今治(いまばり)タオルは愛媛県今治市周辺で生産される高品質なタオルブランド。厳しい品質基準をクリアした製品だけが認定されており、優れた吸水性とやわらかな肌触りが特徴です。そのため、ギフトにも人気で毎日肌に触れる枕カバーの素材としても快適な使い心地が期待できます。
個人的にタオル生地の寝具が好きということもあり、今治タオル枕のカバーはまさに理想的。
新品時は少しごわっとしたさわり心地ですが、一度洗濯すると風合いがグッと良くなりました。

吸水性も高く洗濯後も風合いが損なわれにくいです。
タオル生地なので洗濯しても風合いが悪くなるどころか、より良くなります。
また一般的なタオルに比べ、厚手で非常に丈夫な生地なので、洗濯も気兼ねなくできそうです。
洗濯タグはこんな感じ。

普段の洗濯は注意書きを参照し、洗濯機(40℃以下)で塩素系漂白剤や乾燥機を使わず行えばOKです。
洗濯後も高級タオル独特のふっくらした風合いが保たれ、もちろん遊び毛なども無し。タオル生地の品質の高さを実感しました。
個人的に最も魅力的に感じたのが暑苦しさの軽減です。
以前は夜中に枕が熱を持って寝苦しくて目が覚めたり、枕を反転させて冷たい部分で寝たりしてましたが、気付けば暑苦しさはかなり軽減されていました。

ビーナスベッドの今治タオル枕の中身はマス目状になった立体的なTPE素材。

空間が設けられ頭との接地面積が小さいため熱がこもりにくく、ウレタン枕などに比べ圧倒的に暑苦しさが軽減されます。
TPE(熱可塑性エラストマー)とは、柔らかさと反発力をバランス良く備えたゴムのような素材。適度な弾力で頭や首を支え、通気性や耐久性にも優れています。さらにゴムのような臭いもなく水洗いできるため、清潔な状態を保ちやすいのも魅力です。
カバーをは外した状態だと裏面にも通気性が良いメッシュ素材が張られています。

そのため放熱性に優れ、枕が熱をもつ寝苦しさが軽減されたと思われます。
一年中快適に使えますが、特に梅雨時から夏はその良さが実感できると思います。暑がりな方や汗っかきな方にもおすすめです。

重さは好みが分かれるポイントではありますが、個人的には睡眠中にズレたり巻いた枕がほぐれたりせず快適でした。
また重さは素材の密度や耐久性(ヘタリづらさ)と比例するため、高品質枕の多くは見た目以上に重いことが多いです。
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今治タオル枕を使って感じた気になった点

概ね満足な今治タオル枕ですが、気になった点もあります。実際使ってみて気になった点は以下の4点です。
今治タオル枕は最も高さが出る「全巻き」で約12cm。実際頭を乗せると沈み込むため実質約10cmの高さです。
そのため、高めの枕が好みの人には少し物足りなく感じるかもしれません。

筆者自身は横向き寝が多く、高めの枕が好みなこともあり、二つ折りや三つ折りでは物足りなく感じました。
またTPE素材が柔らかめで沈むので、個人的には全巻きか元々あった枕に重ねた12~15cmの高さが快適でした。

高さは工夫次第で調整可能なので、そこまで大きなデメリットではないかと思います。
開封後、最初に驚いたのが重さ。普通の枕感覚で今治タオル枕を持つとずっしりと重さがあります。
中身のゴムのような質感のTPE素材が重いようです。

商品ページに重量の記載が無かったので、量ったところ約1.8kgありました。


一般的な枕は1kg未満が多いです。
よかった点で記載しましたが、重さはズレずらかったり、型崩れしにくいメリットがある半面、持ち運んだり洗ったりは少し大変です。
個人的には重い枕は好みですが、軽い枕を好む方や抱き枕のように枕を使う方には不向きかと思います。
ずっと長方形の一般的な枕を使用してきたので、使用開始当初は今治タオル枕の特殊な形状や質感に少し違和感を感じました。

以前は普通のパイプ枕でした。
筆者の場合は3日目には慣れて違和感は無くなりましたが、神経質な方は慣れるのに時間がかかったり、マス目状のTPE素材の感触が合わないと感じる方もいるかもしれません。
最後は気になった点というか、希望になりますが「お試し期間があったらうれしいな」と感じました。
今治タオル枕のような新しい発想の枕は、ほとんどの人が初めて使うかと思います。
多くの人が
「興味はあるけど自分に合うかわからない」
「決して安くないし失敗したら嫌だな」
という不安が必ずあると思います。
使ってみればかなり自由度が高く失敗しにくい枕なので、お試し期間があれば購入ハードルが下がり、もっと多くの方に良さが伝わるかと思いました。
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他の今治タオル枕との違いは?価格が高い理由
ビーナスベッドの今治タオル枕は、今治タオルとTPEシートを組み合わせ、折り方・巻き方によって高さや形を自由に変えられることを最大の特徴としています。
数千円~1万円程度の一般的な今治タオル枕と比較すると以下の通りです。
| 一般的な今治タオル枕 | ビーナスベッド |
|---|---|
![]() | ![]() |
| 約3,000〜10,000円 | 16,800円 |
| 段階調整 | 自由調整 |
| 綿・パイプ等が多い | TPEシート |
| 筒+タオル形状 | 自由可変型の枕形状 |
一般的な今治タオル枕に比べ価格が高い理由は主に2つ。「TPE素材」と「高さ調整」にあります。
最近寝具で注目さ入れている素材がTPE(熱可塑性エラストマー)。ゴムのような弾力性とプラスチックのように加工しやすい特徴があります。

触った感じは柔らかめのゴムのような感じです。
ビーナスベッドの今治タオル枕ではこの理想的な反発力をもつTPE素材を、通気性と分散性に優れた形状に加工。

1枚の大判に仕上げることで、従来の今治タオル枕では難しい自由な高さ調整が簡単にできるようになりました。

一般的な今治タオル枕の悪い口コミには
- タオルを巻けば同じ
- 巻いても緩んでほぐれる
- 寝ている間に形が崩れる
このような口コミをよく見かけます。
単純にわたやウレタンを巻けば反発力が働くので型崩れは当然です。
ビーナスベッドの今治タオル枕は、戻ろうとする力を抑える形状に加工されTPEの重さも相まってか、巻いても全然戻りません。

筆者が巻いて使用している間も、多少緩むことはありましたがストレスを感じるほど型崩れすることはありませんでした。
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メーカー推奨の5つのパターンを試してみた

色々な使い方ができる今治タオル枕ですが、メーカーさん推奨の5パターンをそれぞれ「仰向け寝」「横向き寝」で試してみました。
レビューにあたり睡眠環境や好みなどが影響するため、筆者のレビュー環境と好みを共有します。
- 40代男性
- 身長170cm/体重70kg
- 横向き寝が多く、仰向けはほぼしない
- マットレスは標準よりやや硬め
- 普段の枕は高めで、高めが好み
筆者が感じた相性の良い寝姿勢と折り方は以下の通りです。
| 使い方 | 高さ | 仰向け | 横向き |
|---|---|---|---|
平置き![]() | 薄い フラット | ★ | ★ |
二つ折り![]() | 低め フラット | ★★★ | ★★ |
三つ折り![]() | 普通 フラット | ★★★★★ | ★★★★ |
半巻き![]() | 普通 筒型 | ★★★★ | ★★★★ |
全巻き![]() | 高め 筒型 | ★★★★★ | ★★★★★ |

仰向け・横向きともにほぼ枕をしていないように感じました。
平置きにすると厚みが2cmほどしかなく、「頭の位置を調整する」という枕本来の機能を満たしていません。
平置きの場合、別の枕に乗せる、包むというような使い方をすると今治タオルの肌触りや、TPE素材の独特のフィット感や通気性を維持したまま一般的な枕の形状で使用することもできます。


慣れている形状ということもあり、個人的には重ね使いが最もしっくりきました。
| 使い方 | 高さ | 仰向け | 横向き |
|---|---|---|---|
平置き![]() | 薄い フラット | ★ | ★ |

次は二つに折った状態。高さでいうと約6cmです。

平置きよりは若干高さが出ましたが、個人的には仰向け・横向きともに物足りなく感じました。
体がかなり沈み込むふかふかのソフトなマットレスであれば相性が良いのかなという印象です。
硬めな寝具や横向き寝が多い方にはおすすめしない使い方です。
| 使い方 | 高さ | 仰向け | 横向き |
|---|---|---|---|
二つ折り![]() | 低め フラット | ★★★ | ★★ |

次は三つ折り。高さは約8cmです。

適度な硬さの寝具に仰向け寝ならちょうど良い高さ。横向きだと個人的にはまだ少し物足りない感じがしました。
後頭部が低くないので好みは分かれるかもしれません。ただ比較的万人向けな使い方じゃないかなと感じました。
| 使い方 | 高さ | 仰向け | 横向き |
|---|---|---|---|
三つ折り![]() | 普通 フラット | ★★★★★ | ★★★★ |

巻き方次第で高さ調整が可能な使い方の半巻き。半分程度巻いた状態だと約9cmの高さです。

高さ自体は三つ折りと1cm程度しか変わりませんが、形状が筒状で首元のフィット感は良好。
しかし個人的には、仰向け寝・横向き寝ともにまだ高さが物足りない感じがありました。
巻き方を調整すれば高さ調整できるので、多くの方に推奨できる今治タオル枕の王道的な使い方かと思います。
| 使い方 | 高さ | 仰向け | 横向き |
|---|---|---|---|
半巻き![]() | 普通 筒型 | ★★★★ | ★★★★ |

最後は完全に筒状に巻いた全巻き。全パターンで最も高さが出せて、その高さは約12cmです。

高めの枕が好みの筆者にとっては仰向け寝・横向き寝ともに非常に快適。
枕の奥行が無いので頭位置の前後バランスに少し気を使いますが、フィット感もよく巻き数が多い分弾力もあってお気に入りの使い方です。
| 使い方 | 高さ | 仰向け | 横向き |
|---|---|---|---|
全巻き![]() | 高め 筒型 | ★★★★★ | ★★★★★ |
全6パターン試してみた結果、筆者がしっくりきたのは、「全巻き」と「既存枕との重ね使い」です。
特に既存の枕との重ね使いは慣れ親しんだ形状で違和感なく使え、肌触りや通気性・フィット感など今治タオル枕のメリットも生かせるので特におすすめです。

枕は好みや寝姿勢、合わせる寝具の硬さとの相性があります。
形や高さを自在に変えられるビーナスベッドの今治タオル枕は、買って合う、合わないで終わりではなく、自分に合う枕の高さや形状を見つけることができる失敗しにくい枕だと感じました。
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基本!枕の正しい選び方

前述の通り、枕には相性があります。正しい選び方を知ることで自分に合った最適な枕を見つけることができます。
結論、自分に合う枕とは、体に負担が少ない寝姿勢を維持してくれる枕です。
体に負担が少ない寝姿勢とは、わかりやすく言うと「リラックスした直立姿勢と同じ状態」です。

首から腰を直線で結ぶ寝姿勢を維持することで、腰や肩・首への負担軽減、いびきの抑制など理想的な睡眠環境を維持してくれます。

つまりこの寝姿勢を睡眠中も維持できる枕があなたにとって理想的な枕ということです。
枕選びで最も重要なのがマットレスや敷き布団との相性です。

好みも大事ですがそれ以上に敷物との相性が重要です。
例えば柔らかいマットレス。
体は沈み込み、頭とマットレスの距離は小さくなります。

枕が高いと顎を引いたような寝姿勢となってしまい、肩や首に負担がかかります。

つまり柔らかいマットレスには低め、または高さがあっても沈み込みやすい柔らかい素材の枕が相性が良いと言えます。
- 高さは低め
- 低反発素材
- フェザー
- わた
反対に敷物が硬ければ体の沈み込みは少なくなり頭と敷物の距離は大きくなります。

枕が低いと後頭部が下がりこちらも首や肩に負担がかかり、いびきの原因にもなります。

つまり硬いマットレスには枕は高め、素材も沈み込みしずらい硬めの素材の枕が相性が良いと言えます。
- 高さは高め
- 高反発素材
- パイプ
- そば殻
このように寝具の硬さ、体の沈み込み具合に合わせて枕の高さ、硬さを選ぶことが重要。枕と敷物が似た硬さ、似た反発力をもつ素材を選ぶと失敗しない枕選びができます。
- 柔らかい寝具には低めまたはソフトな枕
- 硬めの寝具には高めまたは硬めな枕
下に敷く寝具の次に重要なのが寝姿勢との相性です。

普段多い寝姿勢を思い出してみましょう。
多くの人は睡眠中仰向け寝、横向き寝両方することがほとんどだと思いますが、どちらか迷われたら入眠時の寝姿勢で判断しましょう。
【仰向け寝が多い】
仰向け寝は横向き寝に比べ、頭とマットレスとの距離が小さくなります。

そのため枕の高さは「低め~普通」が相性が良くおすすめ。合わせる寝具が硬めの場合、好みで高めの枕を選択してもOKです。
【横向き寝が多い】
横向き寝は仰向け寝に比べ頭とマットレスとの距離が大きく枕が低いと首や肩へ負担がかかってしまいます。

そのため枕の高さは「普通~高め」が相性が良くおすすめ。合わせる寝具がソフトな場合、好みで低めの枕を選択してもOKです。

基本的には枕の高さは仰向け寝が多いなら「低め~普通」、横向き寝が多いなら「普通~高め」が相性が良いです。
さらに合わせるマットレスや敷き布団の硬さを考慮することで、失敗しない正しい枕選びができるようになります。
- 柔らかい寝具には低めまたはソフトな枕
- 硬めの寝具には高めまたは硬めな枕
- 合わせる寝具の硬さを考慮する
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自分に合った枕で快適な睡眠環境を手に入れよう

話題のビーナスベッドの今治タオル枕のレビューを正直に紹介してきました。
形状が従来の枕と異なるため最初戸惑いましたが、「枕はこうあるもの」という固定概念をいい意味で吹っ飛ばしているので、自分の発想次第で自由に変えられるのが何より良かったです。

本当はお試し期間があればよいのですが、もし判断に迷われるようなら以下を参考にしていただければと思います。
- 枕の高さが合わず悩んでいる
- 硬過ぎない寝具で寝ている
- 枕が熱を持って夜寝苦しい
- タオルの肌触りが好き
- 清潔に使いたい
- 普通の枕形状が良い人
- 硬めの枕が好みの人
- ホテル枕のようなボリュームが欲しい
- 枕に奥行きが欲しい
- 重い枕は苦手
特に筆者のように
- タオル生地が好き
- 枕が熱を持って寝苦しい
- 微妙な高さ調整がしたい
そんな方には自信をもっておすすめできます。
「眠りへの投資は最高の自己投資」

眠りが変わると日々のパフォーマンスが変わります。パフォーマンスが変われば結果が変わり、結果が変われば人生が変わります。
朝すっきり目覚めたら、それだけで幸せ感じませんか?
笑顔で「おはよう」と言えるようになります。

ビーナスベッドの今治タオル枕は他の類似枕に比べ安くはありませんが、それに見合った「価値」があります。
「眠り」という人生の土台への投資と考えれば「価値ある投資」と言えるのではないでしょうか?
あなたに合った寝具で睡眠環境を整え、眠りの悩みから解放された充実した日々を手に入れましょう。
あなたの「最適」が見つかる枕

Sleepマニア







